株式投資 用語集

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◆投資信託(とうししんたく)

金融商品の一つで、信託銀行などが大勢の投資家から資金を集めて大きな資金を運用するものです。

◆騰落レシオ(とうらくれしお)◆

◆特定口座(とくていこうざ)

株の売買で利益を得た場合、譲渡所得を税務署に申告しなければなりませんが、証券会社に特定口座を作ることにより証券会社がお客さんに代わって申告をしてくれる制度です。

特別売り気配・特別買い気配(とくべつうりけはい・とくべつかいけはい)

買いと売りの数量がどちらかに著しく偏り、呼値が証券取引所が定める適正範囲を超えた場合に、証券取引所が投資家に知らしめるために特別気配を表示します。
買いに偏っている場合は「特別買い気配」、その逆の場合を「特別売り気配」といいます。

◆突飛高(とっぴだか)

大きな材料もないのに突然株価が高くなること。

◆ドテン

買いと売りの方針を急に変えること。

◆取り組み(とりくみ)

信用取引における買い残と売り残の関係。買い残と売り残が両方ともバランスよく増えていく状況は先々の市場が活況になることが予想されるため「取引が厚い」といわれ好感されます。

◆努力相場(どりょくそうば)

証券会社が自己で売買をして、ある銘柄の人気が上がるきっかけを作ること。

◆泥沼相場(どろぬまそうば)

泥沼にはまったように、身動きがとれないままジワジワと下げていく相場のことをいいます。

2006年07月14日 13:31